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2019/10/20 (Sun)

長町RIPPLE

open: 13:00 / start: 13:30

adv: 1,200 yen / door: 1,200 yen

【秋のナイフ革命】


Schedule


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Profile

Chronograph

Chronograph(クロノグラフ)

左から順に
Drums.木村雄太 Vocal/Guitar.平野槙 Bass.荻原哲志 Guitar.伊藤慧冴


「ライブハウスで会いましょう。」


宮城県仙台市発。超現場主義を掲げる4人組ロックバンド。

2016年5月結成。活動を開始する。

2017年
 4月   1stDemo「高架線」を無料配布にてリリース。
 5月   初ライブを敢行。
 11月 初の自主企画「the Magic hour Vol.1」を開催。同時に2nd EP「かたわれ」をリリース。

2018年
 1月   「the Magic hour Vol.2」を開催。
 3月   1st Single「Timeless」をリリース。と同時にKey.Cho長利和季が脱退。現体制となる。
 4月   キャリア初となるMV「Timeless」を公開。
 10月 仙台の大型サーキットイベント「MEGA ROCKS」に出演。
  1日 2本目のMV「灯台になるため」を公開。
  20日 1st mini album「カフカのノート」リリース。
  「初灯を置きに」と題したツアーを関西を含め、約2か月半で計18本のライブを行う。

2019年
 2月   ツアーファイナルを地元宮城県、長町RIPPLEにて開催。総動員数120人を記録する。
 4月   3本目のMV「春に攫われて」を公開。
 10月 2度目となる仙台の大型サーキットイベント「MEGA ROCKS」に出演。
----------------------------------------ここからは未来の話-----------------------------------------
  30日 2nd mini album「四季、日々、君」をリリース。
 11月 「日々を駆けるツアー」と題したツアーを敢行、1か月で計14本のツアーを回る。
  30日 キャリア初となるワンマンライブを開催。
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Chronographとは日本語で「歯車」を意味するものであり、観客、会場、雰囲気。
その場所に存在する全てを歯車の如く繋ぐ。ライブでしか成しえない熱量を伝えていく。
という想いが込められている。ライブは必聴。Vocal.平野槙の発する言葉に心が動かされる。

仙台、東北を背負って立つべく現在年間70~80本近いライブを行っている。
今目を離してはいけないバンドであるのは間違いない。

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